スイングとパットの上達を目指すすべてのゴルファーへ。 このゴルフ練習器具は、ある事実の「発見」から始まりました。 もしゴルフクラブのグリップが2本あったら、、、 両手で持つと、自然に力みが抜け、カラダでしなやかにスイングできる。 パッティングにおいても、理想的なフォームが再現される。 ゴルフ練習は、頭で考えるよりも、ゼロプレーンを使って、カラダで覚えると簡単で効果的。 スイング・パット練習器具 ゼロプレーンをご紹介します。 |
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2013.9.4 SANSPO.COM 『練習器具をパターに装着する松山。試行錯誤を重ねて調整し、大会初Vを狙う(撮影・桐山弘太)』(ゼロプレーンを使用する松山選手のカラー写真入り)記事はこちら 2013.9.11 ゴルフダイジェスト 『パターにグリップをもうひとつつけてストローク・・・微調整に余念がない』(フジサンケイクラッシック・松山英樹プロの練習法の記事) ![]() |


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スイング練習です。スイング練習器ゼロプレーンを持つだけで、上半身の力みがスっと消えて無くなります。
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手首で持ち上げることなく、腰と肩が自然に捻転します。ゼロプレーン効果です。
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ゼロプレーンで手首の角度がキープされ、肩と腕がきっちり三角形(五角形)を作り胸の正面にクラブが来ます。スイングの基本です。
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ゼロプレーンとクラブの重さで、腕が自然に落下して来ます。
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無理なく体の正面でインパクトできます。ダウンブローで球を運ぶ感触を実感。とても、気落ちが良い感触です。
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フィニッシュへ。ここでもクラブは自然に体の正面をキープ。ゼロプレーン効果でクラブと体が同調したスイングになります。
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クラブヘッドは遠心力でスイング軌道上を抜けて行くだけ。力まかせの手打ち、力みとはサヨナラです。
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持つだけで、無駄な力が抜ける。手打ちが無くなる。 肩と腰が自然に捻転し、上級者のスイングがカラダに再現され、体感できる。 ゼロプレーン、こんな練習器具、初めてです。 |
| ゴルフは本来1本のクラブを両手で持って打つスポーツだがそのクラブを「握る」という動作が、実は上達を阻害する原因ともなっている。 真剣にクラブを握るほど、体のあらゆる力が上体に集中し筋力が硬直する。 力みによるイップスは、程度の差こそあれ誰もに出現しショットミスを引き起こしている。 ゴルフ以外の球技(野球、卓球、テニスなど)と、「ボールを打つ、運ぶ」感覚は共通しているが、ゴルフはボールが止まっているために余計に力が入りグリップを強く握ってしまうのだ。 そこで右手と左手を離して2本のグリップを持たせたらどうだろうと考えた。 左右を離すことによって握る感覚は劇的に消失し、「持つ」感覚を体感することができた。 そして、試作品を、初心者や中級者に持たせてみた。 彼らは、体の左右の筋肉の本来の動かし方、回転の仕方を、面白いようにマスターした。 ゼロプレーンを持つだけで、上体の力がスッと抜けて、初心者の体にも上級者の動きを再現できるのだ。 ZERO-PLANE(ゼロプレーン)開発者 高橋章夫 |
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「ゴルフを通した人間教育」明徳義塾中高等学校のゴルフ部監督として創部以来30年間選手指導に当たる。全国選抜中学校ゴルフ選手権3連覇、全国高等学校ゴルフ選手権優勝、男子・女子ともに国体団体優勝、また世界、日本で多数の個人優勝など、全国有数の強豪校へと導いた。 その間、松山英樹選手、横峯さくら選手など後の多くのプロ選手や世界大会出場選手を育成。松山選手、横峯選手ともに、高橋監督のもと全国高等学校ゴルフ選手権・日本ジュニア選手権を制している。 平成25年、惜しまれつつ定年退職。現在、アマチュアゴルフの発展のため指導者としての新たな活動を開始している。娘の高橋千晶さんも女子プロゴルファーに育て上げた。 |



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『ベストスコア出ました』 ショートゲームが重要とは思っていましたが、本格的にアプローチとパターに絞って練習するという機会はありませんでした。 ゴルフ仲間の勧めでゼロプレーンを使って「これだ!」と確信。まずは1週間、毎日練習!といっても、とても特訓とは思えない軽くて楽なスイングを繰り返すだけですがノその結果!出ました、念願のベストスコア。こんなに早くスコアに反映するとは、ゼロプレーンに感謝感謝です! |
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『ゼロとプロゴルファーを目指します』 「何も考えずにそのまま振ってごらん。」 コーチに言われてそのままゼロを振りました。ゼロは、僕の体からナイスショットを引き出してくれます。ボールに当たった時がとても気持ち良くて前よりもゴルフが大好きになりました。 これからもスイングの基本を大切にしながら、ゼロと一緒にプロゴルファーをめざしたいと思います。 |
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『確実に上達しています』 ゼロプレーンを持った瞬間出た言葉は「これ、面白いね!」でした。予想通り、何回か振るだけで体が滑らかに回るようになり、急にスイングが上達したような気になりました。いや、実際確実に上達しています。コースでもゼロプレーンの感触を思い出しながら打つと不思議といいショットを連発するようになりました。これからゼロプレーンと共にゴルフを極めてみようと楽しみにしています。 |
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『こんなことが起きるんだね』 頭では分かっていても難しいのがゴルフ。そこが面白いんだけどね。ところが、ゼロプレーンを持つと、力を抜く、体で打つ、自然に降ろす、いろんなことが自然に自分の動きとしてできてしまう。 グリップを2本にしたら、こんなことが起きるんだねえと感心。これを使うといつでもお手本のスイングに戻れるから、いつもゴルフバッグに入れて愛用しています。 |

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ゼロプレーンを両手で支えるように軽く持ってください。下半身や腰の動きは使わず、肩の回転だけで、ヒザからヒザの範囲で軽くスイングします。力みも手首の動きも無い脱力スイングで、前傾した姿勢で肩が回転する動きを十分に味わってください。 |
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今度は腰から腰のスイングです。まだ体は使わず肩の回転だけで打って行きます。クラブだけで打つ場合より飛距離は伸びませんが力を入れる必要はありません。ゼロプレーンに引き出されたスイング軌道でダウンブローに入るインパクトは、たいへん心地よい感触です。 |
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さきほどまでのスイングに、腰の回転を入れて行きます。クラブが体の正面に来るように、と少しだけ意識してください。ゼロプレーンの働きで、容易に体とクラブが同調することが分かるでしょう。ボールを打つのに力は必要ありません。体とシャフトのしなりでボールが運ばれて行く感触を何度も確かめてください。 |
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後は、フィニッシュを入れます。打球した後、右足のかかとを上げて、体を目標方向へ向けます。もちろんゼロプレーンとクラブもその方向へ。このスイングプレーンが、全てのショットの基本になります。ここまでの4段階の練習に慣れたら、ゼロプレーンをはずしてクラブだけで同様のスイング練習を行ってみてください。 |
| ゼロプレーンによるスイング練習は、直接アプローチショットを上達させるだけでなく、スイングの「基本中の基本」を再現し、上級者のスイング感覚を、あなたのカラダに体感させます。 |


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いずれも、「手の力に頼らず、体の回転で打つ、体の正面で打つ」という「スイングの基本動作」を求めて行われて来た、優れた練習法です。 ゼロプレーンは、それらと目的は同じくしながらも「実際のクラブでボールを打つ」という動作を行いながら、自然に手の力、上体の力が抜けて、理想的な体の回転が生まれて来る画期的な練習用具です。 |

| 力を抜いて、カラダで打つ。 この基本を「持つだけで、自然にできるようになる」のが ZERO-PLANEです。 |




| ZERO-PLANEによるパット練習。「本番でもこれを付けてパットしたい」と思ってしまう。それほど、理想的なパッティングストロークが、自然に再現されるのです。こんなに簡単で無理の無い練習法は、初めてです。 |
















| ご購入前、ご使用前には、必ず取扱説明書をお読みください。 |





